先日透析している病院が腐っていると書きました。
それは、副院長先生と透析師長が居るためです。
 
副院長先生は患者を騙し、真剣に相談すれば患者の前では「任せてください」みたいなことを言いながら、
実際は嘲笑して相談した患者を笑いものにしています。
加えて、「医療ミスを口外するな!」「口外すれば貴方に不利なことを吹聴する」みたいに患者を脅しています
おそらく幾度となく、ご高齢な患者、痴呆患者以外の方に、そう話してきたんだと思います。
 
元職員の人から聞きました
 
透析師長はミスして患者を死に追いやるようなことをしても、その患者のことを「ウソツキ」呼ばわりして
自分自身を正当化しています
僕は実際透析師長のミスで、もう少し気付くのが遅かったら死んでいました。
 
職員は、副院長先生や透析師長に睨まれるのが嫌なので、皆「イエスマン」になっています
 
ただ最近は、透析師長のミスを僕から指摘されて敏感になっているのか、他の看護師さんが僕の穿刺や
針を抜くとき妙に慎重に丁寧になっています
 
患者を脅しミスを隠蔽するのが、病院自体を腐らせることに繋がるのだと思います。
 
ミスを認めていないのがいけない
 
何処とは言いませんが、下記のような病院です。
 
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病院には気をつけなきゃいけないです