2014年08月

24時間テレビ

今年も、24時間テレビをみた
 
僕は透析始めて以来、24時間テレビをみるようにしている。
 
透析始める前は、「僕とは無関係なこと」と思って、24時間テレビをみることはなかった
 
透析を始めて、障害者になって、障害者の気持ちが解るようになり、自然とみるようになった
 
テレビをみてて、共感できるものが多数あった。
 
なかでも、昨日のドラマの中で、ガンと判って藁をもすがる思いで、良いというものは何でもやるというのは
僕と酷似していた。
 
徐々に悪くなっていく腎臓の状態を知り、「私はコレでよくなりつつある」というものを徹底的にやった
 
1回5000円の、保険が利かない点滴を毎週受けていたこともあった。
 
一時的には検査結果はよくなったけど、お金が続かなくて止めてしまい、それが原因か判らないけど
止めてから腎臓の状態が急速に悪くなったりした
 
黒魔術にお願いしようと考えたこともあった。
 
何度も病気を苦に自殺しよう、親族から捨てられたから自殺しようと考えていたけど、その頃は「病気を
何とかしたい」「健康になりたい」「生きたい」と思っていた
 
いまは自殺なんて一切考えていない。
 
24時間テレビをみて、僕より過酷な状況になっても頑張っているのを知り、恥ずかしく思ったためだ
 
さぁ、明日からも前を向いて生きていこう。

日中眠い

最近日中眠い
 
ってか、数分寝ちゃったりしている
 
仕事がないから、やることないし、必然的に眠くなってくる。
 
ソフトを作っているときは、焦っているし、集中しているので、眠くなっても頑張っている。
 
けど、いまは何もすることないし、結構我慢してるけど、我慢できない場合がある
 
僕以外の人は、スゴイ忙しい。
 
たぶん上司に、僕が寝ていることは知られている
 
会社は、仕事を与えていないからとは思わないはずだ。
 
単に「やる気がない」と思われているはずだ
 
当然評価は、ドンドン低くなる。
 
単に僕がピシッとしてないからかなぁ。
 
甘えてんのかなぁ。

生き甲斐なのに

僕は仕事が生き甲斐なのに、いまはやる仕事がない
 
会社から仕事を任せられてないからだ
 
もともと会社はwebの会社で、webの仕事が沢山ある。
 
オープン系の仕事は非常に少ない。
 
そこに僕はオープン系の技術者として採用された
 
僕以外に1人、オープン系の技術者がいるけど、技術的にかなり低い。
 
オープン系の自社ソフトがあるため、僕の採用はメンテナンスという側面もあったと思う。
 
1年前僕にオープン系の仕事を任された。
 
仕様がFIXできなかったのと、初めての言語だったというので、完成までに1年もかかった
 
それを管理職が見て、僕は「レベルの低い口だけの見せかけの奴だ」と管理職から判断された
 
で、「もう仕事は任せられない」と判断したんだろう
 
いまは僕だけ仕事がない。
 
仕事がプログラムが生き甲斐なのに、仕事を与えてくれない
 
病気があるため、いつまで仕事できるか判らないのに。。。
 
いまは毎日がツライ。

徹底的な無視

僕は今月に入って、管理職と会話したことがない
 
管理職は、僕以外の人は話したりしている。
 
ってか管理職から、僕以外の人に話しかけたりしている
 
僕が管理職と話したのは、5月ぐらいだと思う。
 
それも一言だけだったはず。
 
もう完全に僕は居ないものとされている感がある
 
何となくだけど、人は話さないと、疎外感や不信感を抱いていくような気がする
 
僕はいま、そんな感じだ。
 
だんだんと、僕が自分から辞めて行くように、無視を徹底しているような気がしてきている
 
仕事をふられることも無いし、質問されることも無い。
 
ホントに僕が自分から辞めるのを待っているのかな。

肩身が狭い

僕は会社でオープン系の開発をやっている。
 
会社はweb系中心で業務をやっている
 
僕が開発を始めた頃は、web系の言語なんて殆どなかった。
 
最近は、オープン系よりweb系の人気があって、それもあって言語もweb系がドンドン進化している。
 
僕はweb系は少し経験がある程度で、バリバリという訳ではない
 
web系の仕事が人気があって、仕事が多くて、オープン系は肩身が狭い
 
会社がweb系中心でやっているというのは、オープン系の僕にとっては辛いものだ。
 
取ってきてもらう仕事はweb系ばかり。
 
仕事も少ないし、どんなに頑張っても会社からの評価は薄い
 
先日僕のことを間接的にポンコツと言った管理職は、僕が作ったソフトを触ろうともしない。
 
何かオープン系のソフトなんか使えないと言われているような気がする
 
僕のことを使えない、僕が作ったソフトは触りたくないと言うのであれば、僕を解雇してもらってもいい
とさえ思っている
 
このまま評価が薄くて、「こいつは使えない」と思われたままより、切ってもらった方がいい。
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