2018年09月

遊びある行動

何事にも遊びがあった方が良いと思っている。

遊びがあると、やってて楽しいし、また次をやりたくなる。

勉強も仕事もそう。

明らかな遊びではなく、自分の中で遊びと思える遊び。

遊びがある=余裕がある。

余裕があれば、もしのときも対応できる。

余裕があれば、ジックリ考えることが出来る。

僕は客観的視点というのは、大きな球体が目前にあるのと似ていると思っている。

大きな球体が目前にあれば目前のものが何なのか分からない。

数歩下がれば球体だと分かる。

余裕があれば、客観的視点が出来る。

解決の糸口が見つけやすい。

もしものときに対応出来る。

だから僕は遊びを持つようにしている。

止まらない下腹部痛

下腹部痛が止まらない。

波はあるが。

トイレに行きたい腹痛と似てるから、僕自身もどちらか分からない。

昨日透析中ずっと痛かった。

透析に行っている病院の先生に話したが、何もしてくれなかった。

腎臓内科を紹介することさえしてくれなかった。

紹介してくれるのは消化器科とか循環器科など、関係ない診療科ばかり。

いまは紹介状なしで受診しようとしても断られる。

透析に行っている病院の先生が腎臓内科を紹介しないのは「透析不足なため尿毒症になっている、尿毒症を治すのが先決」と指摘されるのがイヤだから。

以前腎臓内科の先生から指摘され、何故か僕が怒られ「もう腎臓内科に紹介状は絶対書きません」と言われたことがあった。

ちなみにクレアチン16もあるのに、尿毒症と先生は認めていない。

良好と言っている。

何故治療出来てないのを改善しようとせず、指摘されるからと腎臓内科を紹介しないのか、患者が苦しい思いをしなきゃいけないのか僕には分からない。

体調が悪い

下腹部痛が続いている。

途切れることなくではなく、波がある。

痛い時には、処方してもらった一番強い痛み止めさえ効かない。

悶絶ではなく、ズキーンと鈍痛が続く感じ。

その時は我慢するか、少しでも痛くない体制を取ろうとする。

昨日は痛くて仕事を休んだ。

この前の土曜日腹部のctに行った。

お腹いっぱいに嚢胞があるらしい。

いつ僕は健康になれるのかなぁ。

姿見の鏡

透析に行っている病院の更衣室に姿見の鏡がある。

先日、自分の体を姿見の鏡でみた。

嚢胞のため右脇腹だけ大きくなってて完全に体が変形してる。

嚢胞が胸にせり上がってしまい、脂肪が下腹部に移動し、何とも醜い体になっている。

見るに堪えない程の醜さ。

とても女性を恋人を求める体つきでは無い。

数ヶ月前、気になっている看護師さんにフラれたのは正解だった。

僕のような人は、たぶん人を好きになったらいけないんだと思った。

僕とつきあう女性は可哀想だと思う。

普通の体に生まれたかった

何度思ったか分からない。

普通の健康な体に生まれたかった。

僕は体に悪いことはしない。

タバコは吸わないし、お酒は年に数回だけ、仕事での飲み会だけ。

なるべく体に良さそうなものを食べてる。

人一倍健康に気を使っている。

けど、遺伝性の病気。

生まれつき病気。

その病気から派生した病気は多数。

前向きに生きようと思うが、ふとしたとき「何故健康な体に生まれなかったんだろう、健康な体に生まれたかった」と思うときがある。

健康な体だったら、アレしたいコレしたい、色々あったのに。

殆ど叶えられずにいる。

嘘つきになっている。
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