2021年01月

足の引っ張り合いしても

国会で足の引っ張り合いしても、政権を託せる政党が見当たらないと僕は思っている。

今の政権は、国民と医療を逼迫させた張本人。

コロナによるモノだけど、対処の仕方が分からなかった訳ではないと思う。

封じ込めが成功した国はある訳だから、そこにならうようにすれば良かったと思う。

アレコレ考え過ぎだと思う。

結果、第3波までになってしまった。

なら、他の政党が政権を取った場合、今の政権以上のことが出来るかというと僕はそう思えない。

結局思わせぶりなことしか出来ない、結果を残せないように思う。

政治は結果が大事だと思う。

コロナでも初めからロックダウンしていたら状況は変わっていると思っている。

絶望感しかない

いまの僕には絶望感しかない。

脳や内臓疾患だけでなく、近い将来歩くことさえ出来なくなりそう。

足の痺れは、いまや両足に及んでいる。

右足ほどではないが、左足もまあまあ痺れている。

どうにもならない。

足の痺れで、5つくらい病院に行った。

どこも原因不明とばかり。

で、ビタミン剤の処方や注射。

僕の体は、どこまで壊れていくんだ。

足の痺れが治らない

年末から注射して1ヵ月。

足の痺れが治らない。

神経が回復しないんだろうか。

足を動かしてみるけど、2〜3回動かせば痛くなって満足に動かせない。

リハビリ的なことが出来ない。

歩くのに非常に困難な感じ。

もう社会復帰はムリかも知れない。

何で、こんなんなるんだろう。

神様が「こうしか出来ないから、こうしなさい」と言っているのかなぁ。

外国にならう

政策で迷えば外国にならえば良いように思う。

特にコロナ対策。

未知のウィルスでも海外では封じ込めが成功した国がある。

早急な対策が必要なのに、慎重に慎重に考えてしまい後手後手感が出てしまっている。

成功例があるんだから学ぶべき。

学んで、ならって実施すべき。

で、官公庁国民すべてが一致して実施すれば必ず乗り越えられる。

罰則を議論するより意識を合わせるのが大事だと思う。

クモ膜下出血

タレントのクモ膜下出血の記事を読んだ。

僕には破裂寸前の脳動脈瘤があり、破裂すればクモ膜下出血になる。

7cm大。

脳外科医の話で治療が難しいと判断できた。

形状がコブみたいになってないので、ステントを充てて、そのステントを固定するためのステントを入れなくちゃいけない。

ステントで血流が阻害されるため血液サラサラの薬を余計に一生飲まなきゃいけないらしい。

血液サラサラの薬を余計に飲めば脳内出血が起こりやすくなる。

僕の家系は脳内出血で亡くなっている人が多い。

僕も可能性は高い。

で、脳動脈瘤の治療は難しいと判断した。

ちなみに脳動脈瘤破裂の確率は1/12らしい。
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